不動産会社・工務店・リフォーム会社の方へ

こんなお悩みはありませんか?

「ルームツアーを撮っても、問い合わせにつながっているのか分からない」

「撮影と編集に、営業や現場の時間が取られている」

「動画の外注費を毎月払っているけど、元が取れているのか…」

「再生はそこそこあるのに、見学会や来店の予約は入らない」

「ポータルサイトの反響だけに頼るのは、そろそろ不安だ」

どれも、動画の出来が悪いからとは限りません。多くは「見た人が次に何をすればいいか」が伝わっていないことと、制作の手間が重くて続かないことが原因です。

その悩み、まずは無料で診断します

建築・行政・YouTubeを
経験してきた私が、
御社のチャンネルを
無料で診断します

  • 学生時代建築を9年学ぶ(明石工業高等専門学校 → 大阪市立大学大学院)
  • 神戸市役所建築指導・都市計画行政を約9年
  • 独立後20以上のYouTubeチャンネルを運営(累計2,000万回再生)。工務店・美容室・整体院などの集客を支援
  • 得意なことAIを使った動画制作の効率化/問い合わせにつなげる文章(LP・公式LINEなど300件以上)

診断では、AIで動画制作の時間と費用をどこまで減らせるか、物件紹介・施工事例の動画から見学・来店・お問い合わせにつなげるにはどこを直せばよいかを、1枚にまとめてお送りします。

中島侑也の写真

中島 侑也(なかじま ゆうや)

約9年神戸市役所で建築行政・都市計画
2,000万回YouTube累計再生(20以上のチャンネル)
チャンネル売却 5件ゼロから作ったYouTubeチャンネルが資産として評価され、企業や個人に売れました(例:170万円での買取提案)
フジテレビで紹介AIを使ったYouTube運営の取り組みが番組で紹介されました。朝日新聞社からも取材(2026年)

不動産・工務店のチャンネル30件を見て

実は、こんな「もったいない」が多いです

2026年11月に、YouTubeを続けている不動産会社・工務店・リフォーム会社30社のチャンネルを、最新の動画と概要欄まで1件ずつ見ました。

30社中 21社

概要欄の最初に、問い合わせの案内がない

スマホで「もっと見る」を押さずに見える部分に、問い合わせ・LINE・見学予約の案内がありませんでした(3社は概要欄のどこにもなし)。

30社中 12社

10分以上の動画に、目次がない

間取りや設備など、見たいところだけ見たい方が探しにくく、途中で離れてしまいます。

タイトルに地域名がない

「◯◯市 戸建て」「◯◯市 リフォーム」のように、動画のタイトルに検索キーワードを入れることで、地元のお客さまに見てもらえる確率が高まります。

動画の中で、問い合わせを促す言葉がない

動画の途中や最後に「気になった方は、概要欄のLINEからお気軽にご相談ください」とひと言あるだけで、見た方が次に動きやすくなります。

ショートは見られているのに、相談につながらない

ショートで数千〜数万回見られても、長い動画や相談への橋渡しがなく、反響が流れてしまっています。

反響があったのに、投稿が止まっている

1本が大きく伸びても、制作の手間が重くて次が続かない。いちばんもったいないパターンです。

無料のチャンネル診断

診断では、この7つを見ます

御社のチャンネルを拝見して、結果を1枚にまとめてお送りします。オンラインでの説明(30分)もできます。

  1. 概要欄の最初の3行スマホで最初に見える部分に、次の行動(問い合わせ・LINE・見学予約)があるか
  2. 問い合わせの入口動画の中と概要欄で、自社のフォーム・LINE・見学予約に案内できているか
  3. タイトルの言葉地域名や「平屋」「中古マンション」など、お客さまが検索する言葉が入っているか
  4. 目次とサムネイル見たいところにすぐ飛べるか。一覧で物件の魅力が伝わるか
  5. ショートの使い方ショートから長い動画・相談へ流れる作りになっているか
  6. よく見られている動画反響のあった動画のテーマを、次の企画に活かせているか
  7. 制作の手間と費用撮影・編集・概要欄づくりのどこを、AIでどこまで減らせるか

仕組み化とは

AIに任せる作業と、人が決めることを分けます

AIは作業を速くしてくれますが、どのお客さまに来てほしいか、物件や家のどこを見せるかを決めるのは人です。この分担を決めて、営業や現場の合間でも同じ品質で回る流れにします。

AIに任せる作業
  • ルームツアーのカット・テロップ・字幕
  • 物件情報からタイトル案・概要欄の下書き
  • 長い動画からショート動画の切り出し
  • 間取りや設備の説明の台本の下書き
  • BGM・音量の調整
人が決めること
  • どのエリア・どんなお客さまに来てほしいか
  • 物件・施工事例の見せどころ
  • 広告表示のルールに沿った表現の確認
  • 動画から見学・問い合わせまでの流れ
  • 数字を見て、次の企画を決める
動画編集の年間経費(試算例)外注 月6万円 → AI 月約3,000円
外注の場合
年 約72万円
仕組み化した場合
年 約3.6万円

※実際にご相談いただいたチャンネル(月2本)の外注費をもとにした試算です。AIの月額はドル建てのため変動します。最終チェックは人が行います。

実績

自分のチャンネルで、結果を出してきました

2020年からYouTubeを運営し、企画・台本・制作・収益化・売却まですべて自分で経験しています。数字は、実際の画面でお見せします。

フジテレビの番組で、AIを使ったYouTube運営の取り組みが紹介された場面
フジテレビ・朝日新聞社が取材

AIを使ったYouTubeチャンネル運営について取材を受けました(2026年)。

YouTube Studioの動画一覧。再生回数43万回、37万回、33万回などが並ぶ
累計2,000万回再生

20以上のチャンネルを運営し、動画は1,000本以上。

YouTubeの広告収益の画面。前回の支払い1,086,368円
広告収益 最高 月108万円

YouTube運営による広告収益(1か月分の支払い実績)。

サイト売買の画面。買主から170万円の提案
チャンネル売却 5回

ゼロから立ち上げたチャンネルを、企業や個人に売却。画面はその一例です。

教えた方の成果(手紙・LINE)を見る →

業界経験

建築と行政の現場を知っています

建築・都市計画を学び、神戸市役所では建築行政・都市計画・再開発を約9年担当しました。図面や法規、工事の流れが分かるので、物件や家づくりの「伝えるべきところ」を一緒に考えられます。そのうえで、YouTubeの運営と、問い合わせにつなげる文章(LP・公式LINEなど300件以上)の経験を組み合わせます。

業界の言葉で話せる

構造・断熱・用途地域などの説明を、お客さまに伝わる言葉に置き換えるお手伝いができます。

表示のルールに気を配れる

動画の言い回しが誤解を招かないよう、人が最後に確認する前提で作ります。

動画だけで終わらせない

概要欄・公式LINE・チラシまで、問い合わせにつながる流れとして考えます。

進め方

まずは、今のチャンネルを見せてください

チャンネル診断無料

上の7つを見て、結果を1枚にまとめてお送りします。ご希望があれば、オンラインで30分ご説明します。

仕組みづくり

概要欄・タイトル・問い合わせまでの流れを整え、AIを使った制作の型をつくります。ツールの導入も一緒に行います。

伴走・改善

毎月の再生と問い合わせを見ながら、企画と導線を一緒に改善します。社内で回せるようになるまでお手伝いします。

お問い合わせ

無料のチャンネル診断から始めませんか

「会社名・ご担当者名・チャンネルのURL・気になっていることをひとこと」書いてお送りください。

yuya.nakajima1986@gmail.com メールを開く